AIP ICONLIBRARY VIEWER
AIP ICONLIBRARY VIEWER 概要
読み込まれたアイコンをダブルクリックすると拡大表示することができます。この画面ではアイコンインデックスの確認などもできます。
対応形式
AIP ICONLIBRARY VIEWERは以下のファイル形式に対応しています。
- .icl
アイコンライブラリーファイルです。アイコンリソースを格納するdllファイルの拡張子です。アメリカの方ではよく使われているみたいです。 - .dll
ダイナミックリンクライブラリです。本来はプログラムを格納するためのものですが、アイコンリソースを格納することもできるのでアイコン集の配布に使われることがあります。 - .ico
アイコンファイルです。 - フォルダ
AIP ICONLIBRARY VIEWERは開いたフォルダに含まれているアイコンファイルをすべて表示する機能があります。.ico形式で配布されているアイコン集を閲覧するのに便利です。 - .cpl
コントロールパネルアプレットファイルです。このファイルはプログラムのファイルですが、アイコンリソースを格納することもできます。
ダウンロード
- バージョン
- 2.32
- last update
- 2001/3/27
- file size
- 204kb
改版履歴
- ver2.32
- バグフィクス
- ver2.31
- 最近開いたファイルやよく開くファイルを簡単に開けるように改良。ヘルプを添付。
- ver2.30
- オプションや関連づけのダイアログの統合。コントロールパネルを開くなどの便利な機能を追加。
- ver2.29
- 拡大表示ウィンドウの機能強化。関連づけなどの機能を強化。
- ver2.28
- デザインの変更。ツールバーのアイコンの色のカスタマイズ機能を追加。オプションの追加。ほかのAIPシリーズとの連携準備機能を追加。
- ver2.27
- 名称の変更。AIPアイコンツールシリーズの仲間入り。バージョン情報のAIPシリーズ標準への変更。
- ver2.26
- 小さいアイコンも壁紙にできるようにした。アイコンの変更。wall.iclの強化
- ver2.25
- 関連づけを解消する機能を追加。
- ver2.24
- わかりにくい表現を訂正。
- ver2.23
- フォルダに関連付ける機能を追加、バグフィックス
- ver2.22
- フォルダを開く機能を追加。壁紙用ICLファイル同梱
- ver2.21
- ファイルに関連付ける機能を追加、バグフィックス
- ver2.20
- アイコンを壁紙にする機能を追加
- ver2.11
- ドラッグ&ドロップ機能の強化、バグフィックス
- ver2.10
- デザインの変更、ドラッグ&ドロップへの対応アイコンインデックスをWindowsにあわせたその他バグフィックスなど
- ver2.01
- 細かいバグを修正
- ver2.00
- 自前の表示プログラム作成、機能の大幅アップ
- ver1.00
- 初公開
※注意
AIP ICONLIBRARY VIEWERはフリーソフトです。
すべてVISUAL BASICを使って開発しておりますので別途VBランタイムが必要になります。ランタイムは別途入手してインストールして下さい。
よくある質問と答え(FAQ)
すべてVISUAL BASICを使って開発しておりますので別途VBランタイムが必要になります。ランタイムは別途入手してインストールして下さい。
よくある質問と答え(FAQ)
